住民運動.桂坂ドットコム HOME > 2007年10月

追加署名10/24現在

トータル 7164名 (自治会内 6072名 その他の地域 1092名)
詳細

No. 自治会名 署名数
1 あかしあ 180
2 あすなろ 278
3 かえで 729
4 くすのき 542
5 けやき 322
6 さくら 136
7 さつき 686
8 しらかば 361
9 つばき 766
10 にれのき 508
11 はなみずき 78
12 ひいらぎ 509
13 ぽぷら 55
14 もみのき 736
15 自治会未結成地区 186
桂坂合計 6072
   
桂坂エリア外の署名 1092
   
10月現在 署名総数 7164

現場の地図・動画映像

地域中央のロータリー北東角地の映像

地図

現地の動画

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桂坂アルバム

桂坂マンション対策会議 日刊建設工業版2

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住民団体
京都市西京区桂坂の共住計画
市に開発不許可申入書

京都市西京区の桂坂に計画されているマンション建設を巡り、地元自治会でつくる住民団体「桂坂マンション対策会議」(田中守会長)は9月28日、市に事業者の開発申請を認めないよう求める申入書を提出した。
この問題は、地区中央部のロータリー北東角地に5階建てマンションの計画が持ち上がり、眺望景観が破壊されるとして、住民が反対運動を行っているもの。法律上はマンション建設が可能な場所であることから、計画を推し進めようとする事業者に対して、住民側は良好な景観をはぐくみ、守り続けてきた長年の努力を盾に計画の白紙撤回を訴える。現地ではボーリング調査の実施を阻む動きも見られ、対立が続いている。
 この日、午前11時に市役所に集まった住民の数は約120人にのぼり、手には建設反対を示す、ポスターが掲げられた。田中会長が地区住民6000人の反対署名を添えて、福島貞道都市計画局景観創生監に申入書を手渡しした。
 今回提出された開発行為不許可の申入書では、桂坂の地域性や住民が建築協定に基づき景観を守ってきた経緯を説明。また、眺望阻害や景観破壊、交通障害などのマンション建設が及ぼす影響に触れ、新景観政策などの市の責務にも言及した。
 一度失われると回復不能となるだけでなく、前例を許すことで他の乱開発につながる恐れもある。景観をめぐる今回の動きが市の目指す真の景観創生を実現できるか、引き続き動向に注目する必要がある。

取材なし

取材なし

京都の建造物修景地区でマンション計画、住民が白紙撤回を申し入れ

京都の建造物修景地区でマンション計画、住民が白紙撤回を申し入れ

2007年10月10日 14時10分
京都市西京区桂坂で計画が進む高さ15m、5階建てのマンション建設を巡り、景観紛争が過熱している。住民が設立した「桂坂マンション対策会議」(田中守会長)は9月28日、同地区で進むマンション建設計画に開発許可を与えないよう求めた申し入れ書を、約6000人分の署名とともに京都市に提出した。京都市は申し入れ書への対応を検討中だ。桂坂では事業者によるボーリング調査を住民が2度にわたって阻止するなど、対立が深まっている。・・・・・・・・・
詳しくは

http://www.nikkeibp.co.jp/news/const07q4/547759/

日本全国の皆様へ 署名のお願い

日本全国の皆様へお願い

地域住民が守り続けてきた街の景観というものを守るためにお力をおかし下さい。

この地域だけの問題ではありません。桂坂、京都市、京都、日本の景観に関わる問題です。

署名にご協力下さい。

ポスターを貼ってください。

桂坂の景観を守りましょう。

2種類のポスターを用意しました。

ぜひ皆さん外から見えるところに貼ってこの住民の意思をアピールしてください。

つばき会館で毎週水曜と日曜に配布しています。
看板も設置していただける方もぜひご連絡下さい。

マンション反対ポスター1
マンション反対ポスター1をダウンロードする

 
マンション反対ポスター2
マンション反対ポスター2をダウンロードする


桂坂マンション対策ニュース

桂坂マンション対策の活動やご連絡を致します。

桂坂マンション建設の現状について

住民の皆様 報道関係の皆様へ

今、この桂坂マンションの建設のフェーズをご報告します。

1)現地ボーリング調査
2)開発許可申請
3)開発許可
4)建築確認申請
5)建築確認許可
6)着工

という段取りを踏みますが、桂坂のマンション建設予定地に関しましては
まだ、 1)の現地ボーリング調査 の段階でございます。

つまり開発許可も建築許可のおりていない状況です。
以上

まちづくり活動報告2

09.11 日本エスコンら、ボーリング調査のため現地へ。住民が反対。調査は中止
09.13   京都市訪問
09.14   西京警察署訪問
09.16   第14回定例集会
09.18   「山圧」事業主代理辞任
09.22   第2回自治会会長連絡会
09.23   日本エスコンら、再度ボーリング調査のため現地へ。この日も住民が反対、地調査は中止。
09.28   桂坂住民130人、京都市訪問、田中守会長が福島貞道景観創生監に「開発行為不許可の申入書」「6000人の反対署名」提出。
09.30   第16回定例集会
10.07   第17回定例集会
10.10   桂坂地区??協定協議会「建設反対決議」「開発行為不許可の申し入れ」
10.11   京都市会長建設消防委員会傍聴
10.12   京都市訪問
10.13   第3回自治会会長連絡会
10.14   第18回定例集会
10.15   桂坂学区11自治会「西京桂坂マンションについて(申し入れ)」。
10.16   連合会、業者住民説明会。各自治会3名、各種団体2名。
10.18   桂坂学区11自治会「建設計画白紙撤回の要請書」。
10.19   京都市訪問
業者、午前5時30分に現地へ。ボーリング調査開始。
10.21   対策会議、住民説明会。

今後の活動方針  

    • 反対署名
    • ポスター、看板
    • カンパ・寄付
    • 京都市・開発行為不許可
    • 市長への手紙、要望
    • 日本エスコンら、建築計画白紙撤回、ボーリング調査中止
    • 社長への手紙
    • ロータリー東北角地の土地利用について
    • 景観シンポジウム 

まちづくり活動報告1

桂坂学区14自治会と桂坂マンション対策会議の《まちづくり活動報告》

2007.05.初旬

住民の間に本件土地にマンションが建つとの噂が流れる。

05.31

「さくら不動産」が本件土地について所有権移転登記経由。

06.03

「桂坂マンション対策会議」設立。署名運動開始。

06.10

桂坂マンション対策会議第1回定例集会。

O6.中旬

「藤田建築設計」が下りた、事業主が変わるらしいとの噂が流れる

O6.17

第2固定例集会。

O6.24

第3回定例集会。

07.01

第4固定例集会。

07.04

京都市訪問。

O7.O 8

第5回定例集会。

O7.15

桂坂マンション対策会議ニュース第1号発行。

O7.2O

「お知らせ標識」設置。

事業主「日本エスコン」「さくら不動産」、設計者「京阪都市設計」、

事業主代理「山庄」

O7.22

第6固定例集会。

07.24

京都市訪問。

07.29

第7回定例集会。

O8.O 4

住民説明会。住民600人参集。

O8.O 5

第8固定例集会。

O8.1O

京都市訪問。住民説明会の報告。

O8.12

第9回定例集会。

O8.19

第1O固定例集会。

O8.2O

対策会議ニュース第2号発行。

O8.25

自治会会長連絡会設立会

O8.26

第11会定例集会。

O9.O 1

連合会定例会長会。連合会として建設反対決議。

O9.O 2

第12回定例集会。

O9.O 5

京都市訪問。新聞、T Vの合同記者会見。

O9.O 9

第13固定例集会。

O9.1O

京都市へ「水路等の占有行為等の許可について(申し入れ1)」

2O O 7.O 9.11

京都市へ「水路等の占有行為等の許可について(申し入れ2)」

市に開発不許可申入書

住民団体
京都市西京区桂坂の共住計画
市に開発不許可申入書

京都市西京区の桂坂に計画されているマンション建設を巡り、地元自治会でつくる住民団体「桂坂マンション対策会議」(田中守会長)は9月28日、市に事業者の開発申請を認めないよう求める申入書を提出した。
この問題は、地区中央部のロータリー北東角地に5階建てマンションの計画が持ち上がり、眺望景観が破壊されるとして、住民が反対運動を行っているもの。法律上はマンション建設が可能な場所であることから、計画を推し進めようとする事業者に対して、住民側は良好な景観をはぐくみ、守り続けてきた長年の努力を盾に計画の白紙撤回を訴える。現地ではボーリング調査の実施を阻む動きも見られ、対立が続いている。
 この日、午前11時に市役所に集まった住民の数は約120人にのぼり、手には建設反対を示す、ポスターが掲げられた。田中会長が地区住民6000人の反対署名を添えて、福島貞道都市計画局景観創生監に申入書を手渡しした。
 今回提出された開発行為不許可の申入書では、桂坂の地域性や住民が建築協定に基づき景観を守ってきた経緯を説明。また、眺望阻害や景観破壊、交通障害などのマンション建設が及ぼす影響に触れ、新景観政策などの市の責務にも言及した。
 一度失われると回復不能となるだけでなく、前例を許すことで他の乱開発につながる恐れもある。景観をめぐる今回の動きが市の目指す真の景観創生を実現できるか、引き続き動向に注目する必要がある。

業者、地質調査着手へ

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西京・桂坂のマンション問題

業者、地質調査着手へ
住民200人反対アピール

京都市西京区桂坂の中心部でマンション建設が計画されている問題で、建築主側の業者が19日、建設予定地で開発許可申請に向けた地質調査の準備に着手し、約200人の住民が予定地を囲んで建設反対を訴えた。
 4路線が交差するロータリー東北角に、日本エスコン(東京都)と、さくら不動産(大阪市)が5階建て15メートルのマンション3棟を計画。周辺住民が、「低層住宅中心のまちづくりを進めてきた桂坂の景観を壊す」、「交通混雑が懸念される」などの理由で反対住民約6000人の署名を京都市に提出する計画撤回を求めて運動している。
 この日未明、業者がボーリング調査の機材を予定地に搬入した。気付いた住民が続々と集まり、雨の中、約7時間にわたって「住民の声を無視した工事はやめろ」などと拡声器で叫ぶ一方、業者は調査準備を淡々と進めた。
 反対住民代表の田中守さん(65)は「不意打ちのようなやり方で許し難い」と憤る。建築主の現場責任者は「やましいことはなく法に従って進める」と話した。

桂坂マンション対策会議

桂坂マンション対策会議は、・・・

京都市への申し入れ(更新)

京都市への申し入れ 詳しくは
骨子 http://jyuuminundou.katsurazaka.com/2007/09/post_3.html
1/4  http://jyuuminundou.katsurazaka.com/2007/09/14.html
2/4  http://jyuuminundou.katsurazaka.com/2007/09/_24.html
3/4  http://jyuuminundou.katsurazaka.com/2007/09/_34.html
4/4  http://jyuuminundou.katsurazaka.com/2007/09/post_1.html

桂坂緑水会 桝本市長に建設反対 請願書提出

平成19年 10月10日

桂坂緑水会 会長 徳光俊二 より
京都市長 桝本頼兼様 に 「桂坂マンション建設反対」 請願書を提出!

追加署名10/10現在

トータル 7026名 (自治会内 5934名 その他の地域 1092名)

緊急連絡 10月10日 水曜 午前11時 つばき会館にて緊急会議

明日、つばき会館にて 11時より 桂坂マンション対策会議を開きます。
ぜひ、ご参加ください。議題に関しましては HP以外で流します。

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