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「桂坂マンション対策会議」は「景観まちづくり自由会議」を主宰しています。

京都市にある桂坂地域。永年にわたり京都市の計画や建築協定維持により この景観を創造しそして守ってまいりました。  ある日突然、この景観に影響を与える問題が浮上しました。 われわれはこの景観をこれからも守って参ります。

・景観および防災上の観点から、ロータリー隣接地(マンション建設予定地)の草刈を日本エスコン等にお願いしていましたが10月28日(火曜)朝8時より草刈を開始予定です。シルバー人材センターに依頼されており若干の日数はかかるようです。開発工事と間違わないようにお願いします。

・中信西側の大きな看板がお引越しのために取り外しされました。設置の代替地を探しています。 どなたかご協力お願いいたします。

新着情報

新着 PICK UP

掲載記事 2016年7月5日(京都新聞)

2016年7月5日 京都新聞の掲載記事です。

桂坂マンション対策会議 2014年度会議予定日

年月日 桂坂マンション対策会議 備  考
(原則)(第4日曜日)     
1.26 ○ am11:00  
2.23 ○ am11:00  
3.23 ○ am11:00  
4.27 ○ am11:00  
5.25 ○ am11:00  
6.22 ○ am11:00  
7.27 ○ am11:00  
8.24               ○ am11:00 夏祭りの関係で
変更もありうる
9.28 ○ am11:00  
10.26 ○ am11:00  
11.16
(第3日曜)
○ am11:00  
12.14
(第2日曜)
○ am11:00  

※定例会は、原則として毎月第4日曜日です。

桂坂アンケート調査報告会配布資料

桂坂アンケート調査報告会(2012年2月25日)配布資料・班ごとにも回覧済

※下の画像をクリックすると資料の全ページをPDFファイルでご覧いただけます。
桂坂アンケート調査報告会(2012年2月25日)配布資料・班ごとにも回覧済

景観まちづくり自由会議の2012年度会議予定日

年月日 景観まちづくり自由会議
(原則)(第4日曜日) 
1.22 ○ am11:00
2.26 ○ am11:00
3.25 ○ pm2:00
4.22 ○ am11:00
5.27              ○ am11:00
6.24 ○ am11:00
7.22 ○ am11:00
8.26 ○ am11:00
9.23           ○ am11:00
10.28           ○ am11:00
11.25           ○ am11:00
12.16 (第3日曜) ○ am11:00

※定例会は、原則として毎月第4日曜日です。

「桂坂の景観」公開討論会(2011.12.18) 議事録

呼びかけ人:かえで自治会、さつき自治会
日 時 平成23年12月18日(日曜日) 午前10時~12時
場 所 かえで自治会館
テーマ 「桂坂の景観―桂坂センター地区とE地区」
資 料 西京桂坂地区計画、桂坂マンジョン建設反対運動の経過、桂坂・景観だより
参加者 50名 かえで、さつき、つばき、にれのき、くすのき各自治会から 司 会 さつき自治会長 味田さん

1.主旨説明(かえで自治会長清水さん)

桂坂センター地区のE地区が平成23年3月転売され今後の状況に関心を持っている。「桂坂建築協定協議会」が窓口になって土地所有者と折衝することが自治連合会の中で決定されている。しかし、E地区の動向と所有者の意向に関して情報が少なく桂坂住民に詳しく知らせることが出来ないことを危惧している。今回は各団体とも協力し情報を住民に知らせて桂坂の将来を考えていきたい。また、桂坂という地域を大切にしていきたいし、景観を守っていく必要があると思う。この2点をテーマにして自由討議してほしい。

2.「桂坂の景観」・討論材料説明(さつき自治会坂本さん)

西京桂坂は西洋環境開発時代に「桂坂環境形成基本計画」を基に作られた町であり、「地区計画」、「建築協定」が存在する。
桂坂センター地区においてはスーパー「イズミヤ」建設時から色々と問題が発生している。マンション建設問題が発生した時は、各自治会が動き、建設反対決議を出し、その動きを受けて自治連合会が反対決議を行った。京都市もあの場所にはマンションはふさわしくないと発言し、マンション業者は住民の勢いに抗し切れず計画を断念。
その後平成23年3月に当該土地は「社会福祉法人大原野福祉会」の理事等に売却された。「特別養護老人ホーム」(以後「特養」。)は65歳以上の要介護認定を受けた人が入居資格あり、大型の「広域型」100床と小型の「地域密着型」29床以下があるが、E地区ではまだどうなるかは分からない状況である。
大原野福祉会は大型の広域型を考えていると洩れ聞こえているが、そうするとマンションの76戸高さ15mの同規模の特養が出来る可能性がある。

景観まちづくり自由会議では、桂坂センター地区がどうあるべきかを議論し、「地区計画の変更」(「共同住宅」の建築を制限する、マンションを建てられないようにする)をすべきであると考えている。マンション問題はE地区だけの問題ではなく、スーパーイズミヤが仮りに撤退した場合、スーパーの後はマンションが建設される事例が世間では多く、現在でもA地区にも巨大マンション建設が可能である。この問題はセンター地区にとってE地区よりもっと大きな問題である。対策会議では「意見書」を作成して、自治連合会に地区計画の変更の実現方を要請したが、約1年半も棚さらしになっている。以上が今までの状況説明です。

それでは皆さん自由に意見をお願いします。

かえで: かえでニュースで、自治連合会会長会において各自治会が意見集約をして、それを基に進めていくのが民主主義だとあった。自治連は各自治会の意見をまとめて高さ15mは景観に問題があると言ってほしかった。
呼掛け人: 現状の情報からは、特養で大型の建物が建つ可能性が高いと判断するのが常識的だ。マンションと何ら変わらない。平成24年1月の自治連会合で特養に対して各自治会が賛成か反対かの意見を発表するようにということになっている。
くすのき: 桂坂という地域の環境問題で反対すべきである。桂坂住民の声を直接行政にぶつけたほうが良い。特養は一般的には必要な施設ではあるがセンター地区にはいらない。
かえで: 対策会議の「地区計画変更要望書」がなぜ棚ざらしになったのか。なぜ、今回、特養の問題で自治連は動かないのか。
呼掛け人: 自治連の中でも意見が分かれているようである。特養は補助金が出る、まず特養の可否について行政に申請する必要がある。その後建物の建築申請となる。
くすのき: 自治連、建築協定協議会は状況を把握しているのか。
呼掛け人: もちろん知っていると思うが情報を住民皆に開示していないので意見集約が出来てない。
かえで: マンション問題の時もマンションという住宅自体を否定するものではなく、あの場所にふさわしくないと言っているのであって、今回の特養も同じである。自治連からの情報が少なすぎるので判断できない。桂坂新聞等で議論の詳細で具体的な中身を知らしてほしい。
呼掛け人: 自治連に説明会をやってほしいと言っているが、今はその時ではないと言われた。建築協定協議会からは報告内容について文章にするなといつも言われる。1月の会合までに自治会の意見集約をしてほしいと言っているが、情報が住民の皆に知らされておらず意見集約をすることなど出来ない。
かえで: 特養の中身が知らされていないと議論できない。今日はじめて知った事も多い。
かえで: E地区での特養は反対である。センター地区に何が必要か。桂坂全住民のためのオープンな施設が必要である。センター地区は住民が誰でも利用できる場所にすべきである。マンションも特養も閉鎖的な施設である。桂坂のコミュニティに役立つ憩いと潤いのある施設が望ましい。特養を否定するものではないが福祉がいつも特権であるというわけではない。高さ云々より特養という性格がセンター地区の理念に合わない。
かえで: 現在福祉の仕事に携わっているが、特養は入居者が決まるとその後ほとんど動きがない。桂坂には小規模多機能な施設が必要で、そのような機能を持つ施設にしてほしい。
さつき: 現在建築協定委員をやっている。2ケ月に一回会合がありそこで特養にショートステイ、デイサービスをやる施設と説明されている。大きな施設になるとは聞いている。
かえで: 24年1月までにかえで自治会でアンケートを行い、かえで自治会の意見集約をすれば動きやすいのではないか。
かえで: 中身が分からないので意見集約しにくい。
かえで: 今まで役員、班長までで、桂坂の一般住民に言わないようにと言っておいて、急に意見集約をせよ、賛否を明確にせよとを言い出したのはおかしい。態度が急に変わったのはなぜか、自治連や建築協定協議会は何か知っているのではないか。
呼掛け人: 我々も分からない。
さつき: 建築協定協議会のメンバーです。12月の自治連合会での報告内容のペーパーを持っているのでここでお知らせします。
11月29日建築協定協議会会長が地権者の能瀬氏及び行政に電話した内容です。
能 瀬:以前と変わらない。行政は29床以下の地域密着型を言っているが長い目でみたら大規模のほうが住民のためだ。住民に対する説明会はやる意思はない。
行 政:今は進んでいない。25年度は29床以下の地域密着型しか認めない方針である。将来は広域型も認める。広域型を希望する事業者が多く、広域型を認める時は公平でなければならない。公募によって行う可能性もある。
現状では何かが決まっている事はない。各自治会の意見集約は現状を前提にしたものでよいのではないか。
にれのき: 特養自体に反対することは難しい。ただ事業者によって内容が異なるので、内容について住民の意見や景観に対して発言は出来る。住民の基準を明確にして要求することが必要ではないか。
さつき: 建築協定協議会会長は反対するなら今年中ですよと言われる。それはどの様な意味か。
さつき: 建築協定協議会会長には特養に反対する意志はないと思われる節がある。住民に反対の意思があるのなら早く出したらどうかという程度ではないか。
呼掛け人: 自治連合会長会では資料は配られなかった。反対するのには覚悟が必要だといわれた。国立景観紛争(国立市においてマンション建設計画があって景観訴訟が提起された事件)では住民運動に対し損害賠償を求められた例があるといわれた。建築協定協議会会長は自分が損害賠償をされる立場にある。各自治会で取り組むなら各会長もそのような覚悟がいる。だから私はビビリながらやっている、情報の出し方も難しいので現状の様になっているというようなことを言われた。
つばき: 国立市景観訴訟の場合は、土地の規制を急に厳しく変更し、業者のマンション建設が遅れた。国立市が住民側に立った状態となった。国立市長が行政の長としてが損害賠償を求められたケースと記憶している。
呼掛け人: 住民運動で住民が損害賠償を求められたケースはある。それは言論だけではなく実力行使を行った事案である。また、極端な誹謗中傷により名誉毀損になるような言動を取った場合も問題となり得る。しかし、憲法上「言論の自由」が認められているのであり、意見を表明し、反対しただけで損害賠償をしなければならないようなことはありえない。
にれのき: 今日は驚きが多い情報ばかりである。今日来ていない住民は私と同じように情報を知らない。この情報を住民に伝えてほしい。ロータリーは桂坂の玄関エリアであり桂坂の象徴である。どこの自治会の人も地域に関係なく全住民が関心を持っている。センター地区の精神を大切にすべきであり、全住民を対象としたシンポジューム等を開催し意見を反映すべきである。老人施設であってもマンションと同じ形態のものは建ててほしくない。
さつき: 地権者が移った事はラッキーだと思う。社会福祉法人大原野福祉会の理事が買ったもので、悪質な業者の手に渡らなかったから。社会福祉法人の方とは話し合うことが出来ると前向きに考えている。特養だけではない地域密着型施設を複合する施設を住民要望としてぶつけて話し合いすればよい。カフェなんかも中にあるとよい。チャンスとして捉えている。
呼掛け人: 今の話が6月頃から自治連、建築協定協議会で取り上げられていたが、これと言った対応は何もされて来なかった。23年12月の自治連合会長会で今までの流れが変わった。自治会に持ち帰って班長会レベルで広報はしても文書にはするなと言われていたのが、突然各自治会として賛成か反対かの意見を24年1月の会合までにとりまとめてくるようにという意見になった。突然の変化で各自治会長は正直戸惑っている。各自治会会長が自治会員に説明して住民の意見を聞いてほしいという動きになった。そういう意味で、かえで、さつきのこの「公開討論会」はすばらしいと自治連副会長が後押しした経緯がある。
今の状況では、すぐに進むことはないようにも受け取れるが、今後はどの様に進めていくのが良いのか。
呼掛け人: 今日の内容を自治連に報告し、自治連や各自治会と共に今後を考えていきたいと思う。結論ではなく今日の意見の全部を自治連と各自治会に伝える。情報提供の場と意見集約の場を多く持っていきたい。
呼掛け人: マンション問題との違いは、情報が住民に共有されていないことである。この様な場を増やすことによって住民の意見を集約していることが大切であると考えている。
かえで: 自治連合会会長会で、住民の意見も聞かず結論を出そうということには絶対反対。
呼掛け人: 今回はそんなことにしてはならないと思っている。
さつき: 住民の意見を吸い上げていないからビビルのであって、住民の意見を吸い上げそれを前面に押して活動してほしい。

以上

桂坂センターE地区における特別養護老人ホームの建設について(要請)

平成24年2月20日、桂坂学区自治連合会の主催で、桂坂センターE地区における特別養護老人ホーム等の高齢者福祉施設の建設について意見交換会が開催されました。当日は、この問題に関して意識の高い方々が参集され、各人から活発に意見が述べられたのは大いに有意義なことでした。
住民の意見は多岐にわたり、センターE地区に特別養護老人ホーム(以下、特養)を建設することを積極的に支持する意見から、当該地区が桂坂の景観に占める地位とその意義と桂坂の将来像を踏まえてこの場所への特養の建設を拒否する意見まで、様々の観点からの考えが披露されました。なかでも出席者の多数が意見交換の最後に集約した重要な事項は「E地区に広域型特養が建つことには反対である。」ということでした。このことは必ずしも「E地区に地域密着型特養の建設を容認する。」ことを意味するものではありません。29床以下の地域密着型特養の建設については尚より広い意見交換と慎重な判断が必要であります。
しかし、100床に及ぶ大型施設である広域型特養の建設に反対するのは、従来の経緯に照らしても桂坂の住民として至極当然のことであります。さくら不動産によるE地区での大型マンション建築計画は、ロータリーの眺望を阻害し、桂坂の顔であり玄関口の景観を破壊するものとして私ども住民は一致して強く反対しました。今回問題となっている広域型特養は福祉の衣を被っていてもその実体は大型マンションに他なりません。
自治連合会におかれましては、意見交換会を踏まえて、センターE地区には広域型特養を建設することは反対である旨を京都市関係部局ならびにE地区の地権者能瀬氏らに通告していただきますよう要請致します。

桂坂マンション対策会議
会長 田中 守

桂坂ロータリー東北角地(センターE地区)の現状

桂坂住民の皆さん

ようやく春がやって来て、私たちの桂坂の美しい季節になりました。桂坂の玄関口であり、象徴の土地でもあるロータリー東北角地(センターE地区と呼ばれています)の現状はどうなっているのでしょうか? 
この大切な土地が無謀にもマンション業者に売却され、業者が大型マンションの建設を企画し、それに対して私たち住民が揃って強い反対運動を起こしたことは、まだ私たちの記憶に新しいところです。私たち住民の強い反対に呼応して京都市がこの建設計画に難色を示し、業者はこの企画を一旦撤回しました。しかし、これでセンターE地区の問題がすべて解決した訳ではありません。この土地に大きな建物が建つリスクはそのまま残っているのです。
平成23年3月にマンション業者はセンターE地区を転売しました。新しい地権者は大原野地区で特別養護老人ホーム(特養)等を経営するN氏一族です。このことは桂坂学区自治連合会(自治連)の広報紙「桂坂」(158号)に記載の通りです。N氏は100床を収容する大きな広域型特養の建設を計画していると伝えられています。
住民を代表して新地権者と交渉するのは桂坂自治連合会(自治連)で、これまでに何度か折衝があったようですが、詳しい情報が流れないまま時間が経過しました。関心のある住民の間では憶測が流れ、不安が募りました。
そこで、平成23年12月18日、「かえで自治会」・「さつき自治会」の合同主催で「桂坂の景観」について公開討論会が開催され、約50名の参加がありました。討論会では、E地区に特養が建設されることに否定的な意見が多かったのですが、とにかく、より詳しい情報の住民間での共有とより広い範囲の住民の意見の集約が必要だ、と総括されました。
これに対応して、自治連も平成24年2月19日に「桂坂センターE地区に関する意見交換会」を開催しました。11の自治会に属する70余名が参加し、これまでの経過説明を聞いた後、意見を述べ合いました。その内容は多岐にわたりましたが、注目すべきことは、会の終盤で一つの意見が集約されたことです。つまり“100床に及ぶ広域型の特別養護老人ホームは桂坂の玄関口であるセンターE地区には望ましくない”、という意見です。
これは大変重要なことであり、自治連はこれに基づいて早急に問題解決に一歩踏み出すべきだと、私ども桂坂マンション対策会議は考えますので、自治連に対し別紙のような要請を行いました。
平成24年3月15日付けで、「桂坂センター地区に関する状況の報告」が全戸配布され、その中で特別養護老人ホーム(特養)の詳しい内容が記述されていました。確かに、一般論としては「特養」は必要です。その必要性は認めるところですが、果たしてセンターE地区にふさわしいかどうか、29床以下の地域密着型の特養を含めて大いに議論の余地があります
私たちの桂坂は町の創設以来20数年を経て、いよいよ仕上げの段階に入りました。創設の初志に立ち返り、また輝かしい将来像の実現を目指して、センター地区の在るべき姿を今ここで改めて考える必要があります。
そして早急に公明な方法で住民の意見を集約される ことを自治連に求めたいと思います。

桂坂マンション対策会議
会長 田中 守

景観まちづくり自由会議 2011年度会議予定日

年月日 景観まちづくり自由会議
(原則 第4日曜日)
1.23 ○ am11:00
2.27 ○ am11:00
3.27 ○ am11:00
4.24 ○ am11:00
5.22 ○ am11:00
6.26 ○ am11:00
7.24 ○ am11:00
8.28               ○ am11:00
9.25 ○ am11:00
10.23 ○ am11:00
11.27           ○ am11:00
12.18 (第3日曜) ○ am11:00

※定例会は、原則として毎月第4日曜日です。

桂坂景観まちづくり自由会議

桂坂景観まちづくり自由会議

場 所     つばき自治会館
参加      桂坂にお住まいの方ならどなたでも  参加自由

2010年度スケジュール  月一回の定例会のみとする

4月25日(日曜日)午前11時~
5月23日(日曜日)午前11時~
6月27日(日曜日)午前11時~
7月25日(日曜日)午前11時~
8月29日(日曜日)午前11時~
9月26日(日曜日)午前11時~
10月24日(日曜日)午前11時~
11月28日(日曜日)午前11時~
12月19日(日曜日)午前11時~

今後の会議のスケジュール

平成21年 12月20日 11時~ 自由会議定例会
平成22年  1月10日 14時~ 世話人会(午前に建築協定協議会の会合あり)
        1月24日 11時~ 自由会議定例会
        2月14日 11時~ 世話人会
        2月28日 11時~ 自由会議定例会
        3月14日 11時~ 世話人会
        3月28日 11時~ 自由会議定例会

桂坂マンション対策会議の2009年度の会議予定日

年月日 景観まちづくり自由会議 世話人会
(原則) (第4日曜日) 第2・第4日曜日
9月27日 am 11:00 pm 12:00
10月11日   am 11:00
10月25日 am 11:00 pm 12:00
11月8日   am 11:00
11月29日(第5日曜) am 11:00 pm 12:00
12月13日   am 11:00
12月20日(第3日曜) am 11:00 pm 12:00

洛西ニュータウン「センター地区」マンション建設禁止

京都市の地区計画案により、「タウンセンター地区」内でのマンションなどの建築が禁止されました。

東海自然歩道の木を無残に伐採したりなど疑問のある工事

マンション建設予定であった土地に近接したところで、東海自然歩道の木を無残に伐採したりなど疑問のある工事が行われているので公表します。

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壁面後退がなく、
マンション問題に悪影響の可能性
東海自然歩道の木
無許可伐採
東海自然歩道の木
無許可伐採
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東海自然歩道の
木伐採禁止看板
現場そばの
東海自然歩道の看板






















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別荘に眺望利益認定

新聞に掲載されました。(読売新聞)

12月12日、連合会と対策会議連名で京都市長宛に 「桂坂センター地区の景観について」の要望書を提出しましたが、
その記事が新聞に掲載されました。

新聞に掲載されました。(毎日新聞)

12月12日、連合会と対策会議連名で京都市長宛に 「桂坂センター地区の景観について」の要望書を提出しましたが、
その記事が新聞に掲載されました。
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10月28日(火曜)朝8時より草刈を行います。 │2008年10月27日

景観および防災上の観点から、ロータリー隣接地(マンション建設予定地)の草刈を日本エスコン等にお願いしていましたが10月28日(火曜)朝8時より草刈を開始予定です。シルバー人材センターに依頼されており若干の日数はかかるようです。開発工事と間違わないようにお願いします。

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